縫い子さんの日がな一日(改)

「若き職人」の称号を返上しつつ、中々、「熟練の職人」になれない田舎の仕立て屋さんの日がな一日

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くもくも

 餃子をした。
 テーブルのど真ん中で、ホットプレートで焼いてそのまま食う方式。

 ある程度焼けたので、ふたを取って、水+ゴマ油少々を投入。
 じゅーっ!!!!!
 と、音がして、湯気が立ち上るのを見て、へにゃごん。


「くもくもくもくも!!」

 ・・・・・・、多分、『もくもくもくもく』って、言いたかったんだよね? へにゃごん。

へにゃ語録

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くもくもくも・・・・

なんてかわいいんでしょうね!

子供の言い間違いは、聞いていてほのぼのしてきます。

うちの孫も、魚を『あさな』と言っていました。

その子も今年はもう4年生になりますが、今年のバレンタインには、クラスメートの女の子からチョコが5つ届いたそうです。

熱烈なラブレター付もあったとか(笑)

母親もばあさんも、およそ異性にもてなかったのに、何の突然変異でしょうか。

相思相愛の彼女とは『明日待ち合わせて貰う』には、吹き出しました。

あいにくその日は大雪、後日にずれ込んだようですが、今の子たちはおませでおおらかですね。

まだまだ、厳しい時代に育ったばあさんは、ちょっぴり羨ましいです。
2014/03/19(Wed) 20:34:13 | URL | ちあき [ Edit]
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