縫い子さんの日がな一日(改)

「若き職人」の称号を返上しつつ、中々、「熟練の職人」になれない田舎の仕立て屋さんの日がな一日

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着付けが習いたい。

ふと、最近思うようになって着ました。

着付けが習いたい。

日本和装の広告を見たからかも。


無料の撒き餌をし、集まってきた鯉の中から、丸々と太って、キンキラキンの鯉を狙って釣り糸をたれます。
食いつかないときは、その鯉の周りに囲いをし、その餌だけを垂らしてあくまで食わせます。
釣れたらこっちのもの。
キンキラキンの鯉だと思っていたそれは、実は、鴨で、あとは、フォアグラにしておいしく頂ます。


と、言う、昔のうわさは、まだ、終わらない夢のようです。

きちんと習いたいと思うのだけど、情報がない。

インターネットで調べられることといえば、大手のあこぎな商売だけで、
ごく良心的な個人の先生は、ヒットしないものだ。
人とのつながりとは大切なものだと、こういうとき、ひしひしと感じる。

後、調べていないのは、電話帳と役所。
役所の無料着付けは、一度、いった事があるけれど、いいところ、付け下げ、訪問着まで。
そして、今は、やってないそうだ。

電話帳、か。

お茶とかお花とか、習ってみるか?
必然的に、着物を着ることになるし。
でも、お月謝が高いのはちょっとなぁ・・・・・・。
日記

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