縫い子さんの日がな一日(改)

「若き職人」の称号を返上しつつ、中々、「熟練の職人」になれない田舎の仕立て屋さんの日がな一日

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仕事始め

今年初めてのお仕事は、冬喪服セットでした。

久しぶりの「黒」です。
久しぶりの「グシ」です。

新年早々・・・・・・縁起悪っ・・・・・・。

よくよく伝票を見たら、赤字で「婚礼入用

前言撤回。縁起、(・∀・)イイ!!久々の喪服ということで、大変でした。
第一、生地がいい。

やわらかいくせに、分厚いので、生地自体は重い。
重量があり、更に、糸が針を締め付けてくる感覚。

いらぬ筋力を使い、終わった時は、握力もオワッテました。

先日のパン作りの筋肉痛も相俟って、背筋からつらいです。
はー。
仕事中

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