縫い子さんの日がな一日(改)

「若き職人」の称号を返上しつつ、中々、「熟練の職人」になれない田舎の仕立て屋さんの日がな一日

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電話勧誘・3・・・ぐらい?

電話が鳴りました。

「とある証券会社の電話勧誘係でございます。『ひわ父』様ご在宅ですか?」

いますよ。隣の部屋で何かしてます。

ひわ>いません。

「何時ごろ、お戻りですか?」

ひわ>帰ってきません。(だから、隣にいますって)

「では、伝言お願いします」

   『新株予約権』・・・が、どうとかこうとか・・・。
   『特許』・・・が、何とか、かんとか・・・。
   『5万円』・・・が、どうしたこうした・・・。

   (この間、2,3分)

ひわ>あの~。そんなに伝言できません。

「・・・では、資料をお送りしていますので、ご覧になってください」



ってさ。
それを早く言ってくださいよ。
こっちは、メモ用紙を用意し、鉛筆まで握って準備してるんだから。
雑記

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