縫い子さんの日がな一日(改)

「若き職人」の称号を返上しつつ、中々、「熟練の職人」になれない田舎の仕立て屋さんの日がな一日

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ある日の会話

ってやってる場合じゃないのだが・・・。

ニコニコとオカンがやってきまして、こういいました。

母>「イチゴウ」がやってきたよw
姉妹>(イチゴ!?)×2
母>贈り物の「イチゴウ」よw
さっちゃん>ああ、イチゴウねw
ひわ>おお!イチゴ!(←わかってない)

   お歳暮に「イチゴ」だなんて、贅沢ね~・・・ほぉ~。

さっちゃん>「イチゴ」違う。「一号」よw(←よくわかってないことを、よくわかってます。さすが、生まれたときからの付き合いww)
ひわ>え!「イチゴ」か!!
さっちゃん>そうそう。「イチゴウ」ww

   清酒か?お米か?・・・でも、「一合」って、半端って言うよりも、ケチなのか??

   (↑まだ、わかってないのです(笑))

オカン>さつま揚げだった。すり身屋の娘に、さつま揚げなんて送ってくるか~?
ひわ>さつま揚げだったの!?
さっちゃん>そうだ!
ひわ>すり身屋だったから、さつま揚げが好きって思われたんじゃない?
さっちゃん>でもさ、普通、農家に米なんて送らないよね。
ひわ>は!!! ・・・ナイスでグッドな例えにゃ。

こういうのを、言いえて妙っていうのよね。ウムウム

   ・・・ってか、イチゴって、お歳暮、第「一号」だったのね。
   ↑ようやく、理解できた、ひわさんでした(笑)
日記

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